ktjkmytの日記

2004年1月31日(土)

閲覧者に迎合するのはしんどいだけだから、
最近は好き勝手に更新したりしている。
あるページが全部作り終わらないうちに、
別のページを作っているのも、その表れ。
つまらないHPだと思うなら、別にそれでもよいし、
そういう人を振り向かせるつもりも毛頭ない。

公務員試験に関しては、普通の受験生ないしは合格者では知りえないような
情報を色々と持っているけど、そういう情報をここで見た人は
ラッキーということで・・・。いまだにたいしたものは載せていないが。

タイプウェルオリジナル。「のみ」と「数字」をちょっとだけ更新。

2004年1月30日(金)

もう1月も終わろうとしている。
今月はちょっと働きすぎたな。疲れた・・・。
でも、土日を使って、残った仕事を片付けないといけない。
これが終われば、1月の給料が税込みで約50万になる。

睡眠時間を削りながら原稿を書きまくって、
やっと月給50万なら、1日8時間の労働で、
月給20万+4.4ヶ月分のボーナス、その他もろもろの手当てがもらえる
公務員のほうがやはり魅力的だろうな。
身分の保証もあるし。

それはともかく、これだけ稼ぐと、
金銭感覚が狂い始めるから、おそろしい(笑)
2月は飲み会が多くなりそうだ・・・。

タイプウェルオリジナル、「のみ」をXDに更新。画像をUP。
「混在」でラップ5.557秒(ZF)が出たが、更新できず。
というか、なぜか「のみ」より速い(苦笑)
ちなみに、達成可能タイムは以下のとおり。

のみ・・・27.840秒(XX)
混在・・・29.792秒(ZH)
すべて・・43.873秒(XS)
数字・・・22.275秒(ZH)

数字は昔よりも落ちてるが、その他は速くなってるな。
「すべて」に関しては、Escが多いから、
いまだにラップ9秒台がベスト5に残っているためXSになっているが、
本来の達成可能タイムはZレベルなはず。
もっとも、この達成可能タイムという概念自体が、
あまり意味のないものではあるが・・・。

2004年1月29日(木)

タイプウェルオリジナルを更新して、タイピングのページに画像をUP。
「混在」は、6秒台前半がちょくちょく出るのだけど、
8秒台を叩いたりするなど、いまだXB・・・。

平成16年度公務員試験の日程(公表されている分のみ)をUP。
早期化する試験も増えてきてるな。

2004年1月27日(火)

忙しすぎ・・・。

2004年1月24日(土)

大学院入試のページを更新。
外部性とコースの定理の問題を追加。
解説作るのがしんどかった・・・。

タイプウェルもちょこちょこ更新しているけど、
画像をUPする余力なし・・・。

某公益法人の書類選考の結果が届く。
なんと書類で落ちた・・・。
どうせ合格者は試験をやる前から決まっているんだろうな。

明日は、なかなか大変な仕事がある。
いつもは締め切りに追われるプレッシャーがあるが、
今回はまったく知らない人との共同作業なので、
妙な緊張感がある・・・。ノルマも課せられているし。
その割にうまくいって最大5万の報酬だからなぁ。
すでに今月は40万稼いでいるから、もういいやって感じだけど、
この仕事を申し出たのが12月だから、いまさら断るわけにもいかない。
・・・がんばってくるか!

2004年1月21日(水)

ウォーク問財政学25問解いて24問正解。1問・・・。
ここまでの正解率・・・64問/67問。

福祉住環境コーディネーター2級の合格証をUP。

2004年1月20日(火)

ウォーク問財政学・・・24問解いて22問正解。
2問も間違えたのは、ちょっとやばいか。
今のところ、40問/42問だから、正解率は95%。
9割以上を維持するのは、意外に難しいかも。

2004年1月19日(月)

パーソナルコンピュータユーザ利用技術協会
http://www.pcua.or.jp/

ここでITリテラシアドバイザというのを認定しているようだ。
パソコン認定試験3級以上、または、NASKAスタンダードクラス以上で認定対象となるらしい。
申請料7,000円、更新料1,000円/年なので、手軽に資格が手に入る感じだけど、
認定者の個人情報がWebで公開されるので、私はあまり気が進まない。

新発売のウォーク問財政学を最初から解く。
とりあえず、18問解いて18問正解。当たり前か・・・。
まあ、財政制度に関しては、かなりやり込んでいるし。
1週目で9割以上の正答率を目指すか。
それくらいできなきゃ、立場上困るわけだし(苦笑)

しかし、財政学で遊んでいないで
国際経済や統計・計量を強化しないと!
ERE(経済学検定)で恥かいちゃうからな。

2004年1月18日(日)

今日は某公益法人の試験日だったのだが・・・。
仕事が忙しすぎて、受けに行ってる場合じゃなくなった。
再現問題を楽しみにしていた人、すみません。
いるかどうかわからないが(苦笑)

まだまだ別の公益法人も申し込んでいるので、
今度こそ受けたいな。

で、土曜日は一日の半分以上を睡眠に費やし、
疲れもだいぶとれたので、今日は急ぎの仕事を片付けた。
今日1日で4万稼いだ・・・けど、ものすごく疲れた。
しかも、明日からまた出勤・・・あまつさえ、
切羽詰ってるものがたくさんある(私のせいではないが)。

それにしても、3月で辞める仕事なのに、
なぜ私はこんなに追い詰められているのだろうか・・・。
責任感が強いというのも、諸刃の剣だな(苦笑)

そういえば、福祉住環境コーディネーター2級、
合格証をUPしていないけど、きちんと合格しているので、
その辺はご心配なく(笑)
スキャナで取り込むのが面倒、というか、
USBポートがいろんな周辺機器でふさがっているので、
抜き差しするタイミングを逸している(苦笑)
合格体験記も、近いうちにUPする予定。

2004年1月17日(土)

e-typing。WPM 504.62(ミス1)の497ptで登録。
ミス1が悔やまれるが、慣用句でこれだけ出せれば、まずまずといったところだろう。
これで3週連続50位以内になれるかな。

今週は色々ときつかったなぁ。
精神的な面でもショックなことがあったし。
肉体的な疲労よりも、こっちのほうがきついな。
寝てもさめても、そのことばかり考えていたし。
気分転換もままならないなー。

確かに、世の中のそういう面を見ないほうが
幸せに生活できていたかもしれない。
でも、それを知ることは、今後の私の人生にきっと役立つだろう。
そういう意味では、よい経験をした1週間でもあった。

と同時に、もう1つ重要なことに気づいた。
勉強自体は、直接役に立たないことのほうが多いが、
勉強しているのとしていないのとでは、何かあったときに、
「どう考え、どう行動するか」が変わってくるのだと思う。
勉強をしていれば、よい方向にことが運ぶ可能性が高いのではないかな。
幸いなことに、私は今週の出来事から、色々と学ぶことができた。

2004年1月15日(木)

ストルパー=サミュエルソンの定理やリプチンスキーの定理は、
テクニカルな数式の展開をしているな。
1時間くらい考え込んでしまった・・・。
公務員の勉強では、結論しかおさえない定理だけど、
きちんと勉強してみると、なかなかおもいしろいかも。

福祉住環境コーディネーター2級の合格証が届いた。
賞状みたいなものではなく、カードなんだね。
でも、顔写真が入っていたり、結構かっこいいかも。
身分証明書として使えないのが玉に瑕か。

某公益法人向けの履歴書と志望理由書を書いた。
この試験問題もできるだけ再現したい。
公益法人に関しては、あと3つか4つ受けられそうなんで、
受けられるだけ受ける予定(笑)

2004年1月14日(水)

福祉住環境コーディネーター2級。

設問 第1問 第2問 第3問 第4問 第5問 第6問 第7問 第8問 第9問 第10問 総合得点
得点 8 6 7 4 6 8 6 10 6 10 71

ということで、自己採点どおり合格していた。
正式な合格発表は16日なので、合格証書がまだ届いていないが、
とりあえず合否の確認だけはHPでできるみたい。

今週はさらに忙しいので、日記以外は
あまり更新できないかも・・・。

2004年1月12日(月)

ERE(経済学検定)問題集。マクロ3問追加。
ついでに,中谷巌の『入門マクロ経済学』(日本評論社)を読み始める。
最初の50ページくらいは,意味のない2000年以前の時事が満載なので、
本当につまらないな。ITがどうのこうの言ってるし(笑)
こういう陳腐化する情報を載せるのは、基本書として問題があると思った。

いきなりだけど、資格・公務員対策室に大学院入試のページを開設。
一応、私も院生だったので、学部生時代に購入した
過去問にちょっとひねりを加えて、問題演習のページを作った。
とりあえず、手元にある過去問のストックは,

東大:平成7年度〜平成12年度
一橋:平成10年度〜平成12年度

最新のものは、時間のあるときにでも
本郷に行ってGETしてくるかな。
一橋は、経済以外の研究科のものが一緒になってるので
1年分を買うのにも高くつくから、ちょっと・・・。

ただ、一橋のほうが問題の質はよい。
東大は、たまに手抜きの問題があるし。
「GDPとGNPの違いを説明せよ」とか。
学部1年生の定期試験かよ、といいたくなる(笑)

2004年1月11日(日)

ERE(経済学検定)問題集。
解説・・・ミクロ3問追加、マクロ3問追加。
第1回ミクロはこれで完了。
ちなみに、第1回の正解率は↓。

ミクロ 23問/25問
マクロ 21問/25問
財政学 9問/10問
金融論 8問/10問

ケアレスミスが多いとはいえ、それも実力のうち。
こんなんで950点など取れるはずがない。
基本書から徹底的に読み込むか。

2004年1月10日(土)

夕食の買出し後、e-typing。
WPM 523.89(ミス7)の498pt。
風呂上りじゃなくても、そこそこの記録が出るな。

ERE(経済学検定)問題集。
第1回ミクロの問18。これもあまりよろしくない問題だな。
パレート最適ないしは囚人のジレンマをまったく知らなくても、
ナッシュ均衡さえ知っていれば解けてしまう。
選択肢が4つしかないなら、利得表のすべてのセルを
選択肢にいれずに、2つのセルについて、ナッシュ均衡かどうか、
およびパレート最適であるかどうか
判断させたほうがよかった。

解説は、第1回ミクロの問4と問5を追加。

2004年1月9日(金)

やっとでかい仕事が終わった。
ものすごく疲れた・・・というか眠い。
これで今月は既に17万の稼ぎか。
明日から3連休だから、ゆっくり休みたい・・・のだけど、
まだまだ大量に仕事を抱えているんだよなぁ。

そういえば、ここ数ヶ月は、原稿をすべて書き終えたことがないな。
書き終わらないうちに、新しい仕事の依頼が来るから・・・。
たまにはのんびりしたいものだ。

といいつつ、帰宅後、HPの更新作業を。
東京都水道局が職員を募集しているということなので、
募集要項を見たところ、問題例が3問ほど載っていた。
そこで、すかさず解説をUP。対策室の過去問のページにあるので、
興味のある人はどうぞ。ちなみにこれ↓
http://kamadouma.fc2web.com/koumuin/koumuin.html

この採用試験自体は、運転免許を持っていれば
問題を再現するために受けに行きたいのだけど、
あいにく免許を持っていないので・・・。

2004年1月8日(木)

ERE問題集。第1回ミクロの問15、独占企業への課税の効果。
これって、質の悪い問題じゃないかと思う。
何のために課税するのか、意図がわからない。
課税をしたところで、パレート改善できるわけでもないどころか、
社会的余剰をより減少させてしまう。
課税による社会的余剰の減少を問題にしたければ、
完全競争市場を前提にすべきだろう。
あえて独占にしたのは、変な問題を作りたかったからなのだろうか。
試験問題としては成り立っても、経済学的に意味のない問題は
作ってほしくはないなぁ。

2004年1月7日(水)

e-typing。WPM543.67、ミス10の507ptで登録。
やっと500pt超えた。前半はミスが多く、「満員電車は冬こそつらい」でつまりまくったが、
後半は長文ばかり、しかもノーミスで打てたので、結果的に自己ベスト更新となった。
打ち切った瞬間、500pt超えを確信したし。
次は、550ptを目指してがんばるか。

ERE(経済学検定)の解説。3問ほどUP。
この問題集は、解説がまったくないのが多いな。
手抜きすぎ。

2004年1月5日(月)

久しぶりにe-typing。
数回打って、WPM534.14、ミス10の496ptで登録。
自己ベストを2pt更新した。ちょっとミスが多いな。
ただ、以前より打鍵自体が速くなっているから、
500pt超えも時間の問題だろう。

そういえば、e-typingの登録者が減ってるなぁ。
今週は年末年始ということもあるが、
それでもここ数週間は1万人切ってるし。
今週は50以内に残りそうだけど、登録者が減ったおかげかな。
だとしたら、あまり嬉しくはない・・・。

経済法令研究会『経済学検定試験ERE問題集(2004年3月受験用)』が届いた。
さっそく第1回のミクロを10問ほど解いた。
2問も間違えた・・・まあ、まだまだこれから・・・。

ちなみに、この問題集は、解説が省略されていたりするので、
みっちり経済を勉強した人じゃないと、解き方がわからない
ということもあるかもしれない。
そこで、私が詳しい解説をつけてみることにした。
とりあえず、第1回ミクロの問10だけUP。
興味のある人は、資格・公務員対策室へ。

2004年1月2日(金)

Amazonで
経済法令研究会『経済学検定試験ERE問題集(2004年3月受験用)
を注文した。ちょうどギフト券があったので、ほとんどただで手に入った。

東大入試の後期日程について、色々と意見があるのを
ふと思い出したので、参考までに問題を見てみた。
で、私は経済しかわからないので、論文 II (文 II )を。
問題2は、毎年経済の理論に関する問題が出ているが、
結構簡単だなぁ。特に2003年の問題は、ゲーム理論の初歩の初歩の問題だ。
最も単純な展開型ゲームと戦略型ゲームがテーマ。
基礎知識がない高校生にとっては、展開型ゲームの解(バックワードインダクション)を
その場でひらめくのはしんどいかもしれないが、
経済学(ゲーム理論)の入門書さえ読んでおけば、余裕で満点を取れるだろう。
応用力があれば普通の高校生にも解けるだろうけど、
後期専願や再受験する人は、ゲーム理論の入門書を読んでおいたほうがよいと思う。
というわけで、最もスタンダードな入門書はこれ↓。

武藤滋夫『ゲーム理論入門 日経文庫―経済学入門シリーズ』(日本経済新聞社)

ちなみに、東大の先生が書いたものならこれ↓。

梶井厚志・松井彰彦『ミクロ経済学 戦略的アプローチ』(日本評論社)

2004年1月1日(木)

あけましておめでとうございます。
ということで、新年の抱負を。
今年は、難易度の高い国家資格を1つ以上取る。
昨年の目標は、結局達成できなかったけど、
今年は達成できるようにがんばろう。

K-1、PRIDEの感想・・・。
時間のあるときにでも。

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