ktjkmytの日記    ダイレクトリンク無料広告   フィニックス英語学院

2003年9月30日(火)

通関士の問題集を買ってきた。
申告書対策問題集が売ってなかったので、
仕方なく過去問集にしたけど・・・。
一応、申告書の問題もそこそこあるから、
大丈夫だとは思うが。

そもそも、試験直前に購入するのが間違いだな。
去年もそれで宅建がダメだったし。
法令上の制限・税その他の出る順が
どこを探しても売ってなかった。
結局、この分野の勉強時間はゼロ。
おかげで1点足りずに辛酸を嘗める結果に。

ここ1年くらい、お隣の国のことが
テレビのニュースで取り上げられない日は
ほとんどないような気がする。
拉致とか核の話ならまだいいんだけど、
どうでもいいような内容が多すぎる。
あれって、「この国はこんなに○○なんですよ〜」
と宣伝して、お茶の間の笑いを誘おうという意図なんだろうか?
あくまで私の憶測だが、多くの日本人が
放送を見ながら馬鹿にしてると思われる。
しかるに、在日コリアンの人はどうか?
仮に私がそういった立場にあるならば、
恥ずかしくて仕方ない。

とはいえ、生の魚を食べる文化を奇異に感じる外国の人もいるわけだし、
在日の人は別に恥ずかしくないのかもね。
ただ、私の個人的な感想を述べると・・・(以下自主規制)
ま、そこら辺は賢明な人なら察していただけると思う(笑)

以上は、今日のニュースステーションを見ていて、
つい書きたくなってしまったことですな。

仕事の話。
新たに原稿の執筆を4本請け負った・・・。

2003年9月29日(月)

キータッチ2000の体験版。
8秒更新して、5分4秒で打ち切る。
しかし、1500字過ぎたあたりから乱打になってしまって、
かなり減速している。ミスが462だから、とんでもない乱打だな。
というのも、終盤は酸欠気味になってしまう・・・。
前半のペースを維持できれば、3分台も夢じゃないと思うのだが。
どうだろうな。

サーティファイのWord文書処理技能レベル評価試験.OTSを受験。
採点結果が届いた。277点/300点。なんとかレベルAに達した。
残り15個・・・やっと半分か。

2003年9月28日(日)

サーティファイのWord文書処理技能レベル評価試験.OTSを受験。
一応、すべての設問の処理を行ったが、きちんとアップロードされたのかな・・・。
レベルAだといいけど、どうなることやら。

いよいよ来週から資格試験ラッシュだ。
どうにかして勉強時間を確保しないとなぁ。

2003年9月27日(土)

e-typing。WPM495のミス8、463で登録。
「卒業までに1等取りたいな」だったか、
数字の1が出てきたことで焦って、あさっての方向にあるキーを
3回連続で叩いてしまった。これがなければ、ベストに近かったかも。

先月末に受験したサーティファイの資格。
封筒が2通届いた。1通は小さく、もう1通は大きかった。
この時点で、情報処理1級→不合格、シスアド1級→合格だとわかった。
やはり、プログラムができなかったのが敗因だなー。
SQLも手薄だったし。シスアドは表計算に救われた感じ。
まあ、出題傾向もわかったし、次回は情報処理も合格できるでしょう。
基本情報と試験時期も近いから、前哨戦にはもってこいだな。

シスアドの認定証は、例のごとく資格のページにUP。

2003年9月26日(金)

色々忙しくてタイピングもやってないし、
日記に書くことがない。
というわけで、仕事に関係する話でも。

Wordで原稿を書いているのだが、
数式や関数のグラフを書く機会が多いので、
そこそこ文書作成の力がついてきたかも。

原稿はまだ1/5くらいしか進んでいない・・・。
今月中に提出すれば、来月に振り込まれる給料に
1万円プラスされるから、がんばらないとなー。

2003年9月24日(水)

仕事柄、「経済財政白書」「通商白書」「世界経済の潮流」
といったものを読んだりしてるが、やはり公務員試験の経済事情は
これらを読んだほうがよいと思う。
「速攻の時事」は、英語の勉強における単語帳のようなもので
機械的な暗記しかできないが、白書だと流れのなかで
各指標の動向がおさえられるのではないかな。
もっとも、時間のない人はやめたほうがよい。

いつぞやの日記には「商品の製作」と書いたが、
原稿を書いているだけだったりする。
(一応売り物なので、商品ではあるが)
事務所での作業以外に在宅で仕事ができるのは
稼げるチャンスが増えるのでよいかもしれないが、
結構割に合わない仕事であったりなかったり。
今週中に仕上げるか・・・。

2003年9月23日(火)

パソコン能力評価試験、Impress4級合格。
これで残り17個。まだまだ30個には遠いな。

PRIDE武士道にミルコが出るそうな。楽しみだ。

2003年9月21日(日)

キータッチ2000の体験版。
5分12秒と10秒更新。
後半詰まりすぎたので、落ち着いて打てば4分台も出るはず。

今日のK-1ジャパン。
モンターニャ・シウバやバタービーンのような
色物が普通に負けたのでよかった。
弱い選手をキャラクターだけでリングにあげないで欲しいけど、
ジャパンの勘違いはまだまだ続くんだろうな。
サップみたいのなんて一人いれば十分でしょ。
まあ、K-1がプロレスだと言われればそれまでだが。

そのサップだけど、久しぶりの総合の試合が見られたのはよかった。
やはり、いつまでたっても成長しない下手くそなK-1ルールより
総合ルールのほうが見ていて断然おもしろい。

ジャパンGPは、予想通り武蔵が塩判定で優勝したけど、
GP決勝は相変わらず一回戦負けなんだろうな。
ジャパンGPで優勝しても、開幕戦から出るようにして欲しいな。
別に日本人が決勝に出られなくても問題ないと思うけど。
あまり格闘技に興味がない人は、どんなに塩試合をしようが
日本人が出てるほうが見たいものなのかな。

ちなみに、GPのシステムはこちらで。
http://www.k-1.co.jp/gp/index.htm

2003年9月20日(土)

サーティファイのWord文書処理技能レベル評価試験.OTSの申し込みをした。
サンプル問題の感じではレベルAも狙えるが、どうなることやら。
そういえば、マンション管理士の申し込みもした。
まだ写真を送ってないけど。

今の仕事を来年の3月まで続けると、職歴が8か月ということになるが、
公務員の初任給を調整してもらえるとかもらえないとか。
確かに、税務職2級2号俸(国税専門官)は行政職3級1号俸(国家 I 種)より良いけど、
そもそも公務員の初任給は低すぎるからなぁ。
専門官基礎研修で上位1割に入ると特別昇給で
1号俸上がるらしいので、今から税大講本を読みつつ、
税理士の問題集でトレーニングでもしておくべきか。
ちなみに、税大講本は、税務大学校のHPで読める。
税法のテキストなので、(いないとは思うが)独学で税法を勉強する人には
まあまあ良いのではないかと思う。

職場でキータッチ2000の話が出たので、
思い出したように体験版をやってみる。
5分22秒と2秒更新。
久しぶりに打ったわりにはまあまあかな。
5分を切れるようになりたい。

次、川越商工会議所のKey Touch Training V1.0。
こちらは1729点。5分で1729文字ということだが、
もうちょっと打てるようになりたいな。できれば2000字。

ビジネスキーボード認定試験のトレーニング。
英語2941字・・・1行ミスした。
数字1186字・・・1行ミスした。しかしベストを更新。

ちなみに、数字はミスなしでも1195字が最高になる。
このソフトのバグで、「六万八千七百」の答えが「68700」になっているため。
漢数字を打つと自動的に「68,700」となるので、
この行はどうがんばっても正解にならない。

ビジネスキーボード認定試験も、そろそろ受けようかな。
日本語はS、英語と数字は悪くてもAにはなるだろう。
しかし、やはりビジネスキーボードマスターの称号が欲しいので
受験をためらってしまう。どうしたものか。

2003年9月19日(金)

タイプウェル英単語。
昨日のことだが、拡張G-PでXE到達。
今日は、国語Kをちょっとだけ打ったが、
常用語がSHとまだまだ感覚を取り戻せていない。
さっさとXレベルに戻したいところだ。

インターネットルール&マナー検定、合格証書発行の手続きをしてきた。
こんな資格の合格証書に3,000円使うのは、はっきり言ってもったいないが、
そこは資格マニアなので仕方ない(苦笑)

仕事の話・・・商品の製作を受注。
10月中旬までに納品しないといけないが、
10月は怒涛の資格試験ラッシュなので、
9月中に作ってしまわないと(汗)

2003年9月17日(火)

タイプウェル国語R。
常用語・・・36.190秒に更新。
カタカナ・・41.740秒に更新して、XD到達。
漢字・・・・・41.030秒に更新。

常用語は、安定感が増してきた。
ワーストスピードも516.1打/分と
初の500台に突入。XAまで約0.2秒というところまで迫ってきた。

2003年9月16日(火)

e-typing。494に自己ベスト更新。
あともうちょっとで500だ。

てんきーたいぴんぐ。
LISUさんにあっさり抜かれてしまった。。。
もっとスピードを上げなければ。

2003年9月14日(日)

またパソコン能力評価試験に合格した・・・。
パワーポイント4級。こうでもしないと、目標に届かないなぁ。
あと18個か。ハイペースで取っていかないと間に合わない。

e-typing。自己ベスト更新。
484で登録。
そろそろ、500以上出したいのだけど・・・。

2003年9月13日(土)

取得資格数50個達成!!

最近は簡単に取れる資格ばかりだけど、一応50個に到達したので・・・。
ちなみに、パソコン能力評価試験の弥生会計4級に合格しての到達。
この試験は、弥生会計の仕様に関する知識問題しかないので、
上の級は実技の問題にしてもいいと思うのだが。

日商検定のページを見ていたら、新しい検定ができるようで。
その新しい検定というのが計算能力検定と電子メール活用能力検定。
前者はまだ5級までしかサンプル問題が見られないが、一応解いてみた。
結果・・・小学生レベルなので、余裕で全部解けた(当たり前)。
1級となると、公務員の数的みたいな感じになるのかな?
だとしたら、数的の模試代わりにはいいかもしれない。
電子メールのほうだが、こっちはかなり簡単かも。
サンプル問題は全問正解だった。
さっさと取ってしまおうかな。

2003年9月12日(金)

博多っ子検定のデモ版を受験してみた。
結果・・・5問/5問。Googleで検索しながらやっとけど、なんとかなるのかな。
というわけで、無料キャンペーンで受験してみる。
結果・・・38問/50問、博多っ子三級。いまいちだな。
点数に応じて級が変わってくるのを忘れて、ちょっと適当にやりすぎた。
本番はきちんと答えるか。

世界柔道・・・秋山にはがっかりだ。
全日本体重別選手権(代表選考会)に続いて
また柔道着を滑るようにしてた。
しかも、柔道着を着替えた準決勝以降は2連敗。
これじゃ「滑る柔道着じゃないと勝てない」と言われても仕方ない。

2003年9月11日(木)

てんきーたいぴんぐ
Type2でランキング1位奪取。抜かれないようにがんばろう。
Type1で15966点、Type3で11867点を出したが、
まだまだ伸びる余地があるので、記録は送らず。

2003年9月10日(水)

てんきーたいぴんぐ
Type2で16718点を叩きだして暫定首位。
(9/10現在ランキング未反映)
残り10秒でミスを連発してしまったが、
2位に約500点差をつける記録が出た。
17000点超えも不可能ではないな。
ちなみに、ランキングは環七の青い稲妻F91さんのサイトでやってる。

明日から世界柔道が始まるそうだが、
ゴールデンタイムに放送とは大胆なことをやるな。
果たして視聴率はどれくらいになるのだろう。
W-1(プロレス)よりは高くなって欲しいな(笑)

2003年9月9日(火)

資格を取ればどうにかなると思っている人は多い。
私は行政書士の資格を持っているのだが、そのことを話すと
「それで食っていけばいいじゃん」などと簡単に言ってのける。
こういう人は、たいてい資格についてほとんど知らない。
親が事務所を持っているならともかく、自前の事務所を用意して
開業するのにはかなりのお金が必要になる。
開業したらしたで、生活費を稼ぐのにもかなりの労力を要する。
「だったら、サラリーマンになったほうがいい」と考えるのは、
自然なことだろう。にもかかわらず、こういう選択は「もったいない」らしい。

それに、こういう発言は他人の人生にケチつけてるのと同然だろう。
いったい何様のつもりなんだろうか。
資格に関して言えば、そこら辺の人よりも私のほうが
知識が豊富だと自負している。
はっきり言って、何の知識も持っていない人に
アドバイスをされるのは迷惑だ。
自己満足に付き合わされるのはごめん被りたい。

これは別に資格に限ったことじゃない。
一般的に、やはり余計なアドバイスはしないほうが良いと思う。
ちゃんと自律した大人同士なら。
求められたら応じるくらいでいいはずだ。

まあ、しつこく何度も言われたからね。
軽い冗談程度ならアドバイスっぽくなっても大丈夫なんだけど。

こういう面倒くさい人間関係に我慢しないと
お金は稼げないってことかな(笑)

2003年9月8日(月)

日曜日に試験を受けて、翌日仕事というのは結構きついかも。。。

タイプウェル英単語、拡張Q-ZでXE到達。
総合でもXE到達。以前の記録を抜いた。

2003年9月7日(日)

また落ちた。。。

業法 80点
約款 76点
実務 52〜54点(配点により変動する)

*各科目60点以上で合格

去年より全科目で下回っている。
やはり勉強時間が取れなかったのが原因か。
地理は24/50点だったので、自分ではできた方。
しかし、JRの問題で失点したのが大きいなぁ。
地理→業法→約款→JR他という順番で解いたのだけど、
じっくり解いていたら、時間がなくなってしまった。

来月は、もっと難しい一般の試験があるのに、
このままではまず合格できないな。
通関士の試験日が先だけど、旅行主任者の勉強も平行してやろう。

2003年9月5日(金)

ボーっとしてたら携帯に着信があった。
番号を見た瞬間、第二希望の国税局だとわかった。。。
でもまあ、採用漏れになるよりはマシか。
ちなみに、席次は関係がないらしい。
私より下の人でも、私が第一希望にしていた
国税局から内定もらっている人もいるみたい。

だんだん国税の試験についてわかってきたので、
一通りまとめてみようか。

●最終合格のかぎを握るのは2次試験
まず、1次の得点に上乗せされる点が大きい。
10点以上加点されている人も多い。
今年は、1次ボーダーライン+5点=最終合格ボーダーライン
だったので、1次を通れば逆転も十分可能。
また、1次の段階で最終合格ボーダーラインを超えている人でも、
普通に落ちてたりする。択一ができるということは、
記述もできている蓋然性が高いので、そうなると
やはり面接が重視されているのではないか、と思う。
確かに、あの終始和やかな面接で、どうやって差をつけるんだ、
という意見もあるが、国税に向いている人とそうでない人は
ちょっと話せば大体わかるという仮定のもとで、
面接をしているのかもしれない。

●採用について
何らかの基準で各国税局に振り分けているのだろうけど、
本当のところはどうなのかわからない。
少なくとも、席次は関係がない。これだけは確かだ。
席次がビリでも既に内定をもらっている人もいる。

2003年9月4日(木)

国税専門官採用試験に合格した。
しかし、まだまだ油断はできない。
内定が出るまでは。

タイプウェル英単語、1500で1秒ほど更新したが、
総合では以前の記録を抜けない。
オリジナルは、のみXE、混在XF、数字XX、といったところ。
すべてに関しては、感覚が戻らないので、
最後まで打ち切っていない。

旅行主任者は、ちょっと遅れ気味。
明日一日で約款と国内旅行実務を終わらせなければ。
明後日を地理の暗記に丸々使う、と。
タイピングも控えよう。

2003年9月3日(水)

資格ブームだ。最近は、資格を作るのがブームになっている。
博多っ子検定なるものまで実施されている模様。
NPO(特定非営利活動法人)の日本文化検定協会が実施しているそうな。
「非営利」といえば聞こえが良いかもしれないが、NPOは眉唾ものだと思う。
私のような資格を集めている人間なら別に問題はないのだけど、
この「非営利」という言葉に安心して、就職に有利だとか
そいった理由で受験してしまう人はちょっとかわいそうだと思う。
この検定に関しては、趣味で受ける人がほとんどだろうけど。

NPOが実施していようと株式会社が実施していようと
資格の価値は大して変わらないように見える。
むしろMOUSなんて資格は、金を儲けまくっている
あの会社が実施しているのに、そこら辺のNPOが作った資格より
明らかに評価が高い。

NPOといえば、ERE(経済学検定)もNPOの日本経済学教育協会が実施している。
こちらは評価も徐々に高まってきている。
国立大学の小樽商科大学が、大学院入試で専門科目の代わりに
「経済学検定試験」の成績を合否の判断に代用できることにした。
英語におけるTOEICみたいな扱いだ。

タイプウェル。国語Rで全種目更新。
基本常用語でXB到達、慣用句・ことわざでXC到達。
総合でもXC到達。
総合で以前の記録を抜いた。まだ抜いていないのは漢字だけ。

英単語もぼちぼち打ち始めたが、まだまだ。
オリジナルは、速く打ってるつもりがないのに、
全種目でXA以上のラップタイムが結構出てるので、
ブランクがある割にはいい感じ。
感覚を取り戻せば、Machineもすぐそこだ。

2003年9月2日(火)

再びパソコンが故障。というか、直ってなかった。
マザーボードを交換し、OSを再インストールして
なんとか本日ネットに復帰を果たした次第。

この間色々あって、生活費を稼ぐために
毎日働いたりしていた・・・。
おかげで社労士は受験できず。
今の仕事はデスクワークでかなり楽なんだけど、
福利厚生がダメダメなので、やはり国税専門官に受かっていて欲しい。

タイプウェルもログが消えてしまったので、
一からやり直し。一応、国語Rだけ1秒弱更新できたが、
他は以前より全然遅い。

基本常用語・・・・・38.245秒(XC)
カタカナ語・・・・・・47.311秒(XG)
漢字・・・・・・・・・・44.822秒(XF)
慣用句・ことわざ・43.857秒(XE)

とはいえ、トップスピードが10%くらい伸びてるので、
常用語のXAもそう遠くないような気がする。
ラップ3秒台も楽に出せるようになったし。

それから、8/31の日記もUPしたので、そっちも見てください。

ホームに戻る     IEスクエア【株式会社拓人】



広告 [PR]  痩せるレギンス キャッシング わけあり商品 無料レンタルサーバー ブログ blog